情報教育センター(以下、センター)は、1970年代に超小型電子計算機が導入されて以来、情報教育の充実を担うべくネットワークやシステム等の環境整備を行ってきました。
インターネットの普及に伴うデータの大容量化や高速化、電子計算機の飛躍的なスペック向上に対応し、認証基盤やセキュリティの整備、アプリケーションソフトの拡充を行いながら教育や研究のサポートを行っています。
また、当センターでは、環境整備や機器の拡充といった物理的なサービス向上のみならず、急速に発展する情報化社会に対応できるスキルや情報リテラシーを高められる人材育成に寄与しています。
所長挨拶
センター所長がご挨拶いたします。
沿革
超小型電子計算機の導入からセンター発足に至るまでの歩みや導入機器の変遷などをご紹介いたします。
パンフレット
当センターのパンフレットをご覧になれます。

