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「身近な国際ボランティア」企画のお知らせ

企画について

講和と対談を下記の要領で開催致します。
多数のご参加をお待ちしております。

タイトル: 「身近な国際ボランティア」
サブタイトル: 大震災後の日本で考える、国際ボランティアの意義


日時: 2011年6月22日(水)17時開始(16時30分から受付)※途中入退室自由


場所: 久留米大学 学生会館3F ミーティングルーム3
交通アクセス:  「久留米大学交通アクセス」の<御井キャンパス>を見て下さい。
キャンパス内地図:  「学内地図・立体版【御井キャンパス】」の500号館です。

対象: 学生 ※誰でも参加出来ます。
参加費: 無料

講師紹介
池田 富見子 氏 : 久留米大学国際交流センター日本語教師、派遣国:スリランカ、マレーシア、職種:日本語教師

古賀 知美 氏 : JICAデスク福岡国際協力推進員、派遣国:キルギス共和国、職種:青少年活動

福永 善暢 氏 : (特活)九州海外協力協会、派遣国:パプアニューギニア、職種:村落開発普及員


タイムテーブル
1.挨拶: 安部雅彦実行委員長 (2分)
2.元協力隊員の講話 (45分(@〜B)
   @ 池田富見子氏 (20分)
   A 古賀知美氏 (25分)
   B 福永善暢氏 (※上記の時間に含む)
3.JICAボランティア事業概要説明: 福永善暢氏 (10分)

―休憩― (10分)

4.対談・質疑応答: 講師3名(池田、古賀、福永) + コーディネーター:高島将矢 (50分)
  〜大震災後の日本で見つめなおす、国際ボランティアの意義〜
5.終わりの挨拶:安部雅彦実行委員長 (3分)

主催
「いま、国際ボランティアについて考える」実行委員会
共催
久留米大学国際関係研究会
・久留米大学国際交流協力支援サークル(準公認)Worcal [ ホームページ | ブログ]
JICAデスク福岡
・(特活)九州海外協力協会 [ ホームページ | ブログ]
久留米大学法学部松田研究室
問い合わせ先
〒839-0851 久留米市御井町1635
 久留米大学内 「いま、国際ボランティアについて考える」実行委員会
 委員長 安部 雅彦
メールアドレス: kangaeru_kurume@yahoogroups.jp
過去の特別企画
2008年12月13日(土):講演会「カンボジアの子ども達の笑顔のために〜社会起業で児童労働問題に挑む〜」(NPO法人「かものはしプロジェクト」を招いて)